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 本Webアプリケーション CKプロテクトが提供する栄養価の計算結果、制限食レシピの提案、食事のアドバイス等は、あくまで一般的な情報提供または食事管理の補助を目的としたものであり、医師の診断、治療、または管理栄養士の医療指導に代わるものではありません。
 必ず主治医または医療従事者の指示・食事基準を最優先に遵守し、ご自身の責任で本システムをご利用ください。
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腎臓病食事療法支援システム

 
 
 
現在の最高の医療に
 守られる患者でいるために
 
画期的治療の「その日」に
 選ばれる患者でいるために
 
 
東京大学 工学博士が開発した
CKD保存期/透析期患者と
ご家族のための 食事管理システム
ご存じですか?
 
 現在の日本の医療では、進んだステージでも生涯とどまれるほどに進行を緩やかにすることが可能になっています。
 透析期を良い状態で何十年も維持することも可能になっています。
 
 そして、2028年には、
 
保存期の方: iPS細胞治療の治験開始
▷透析は心配しなくてよくなる未来へ。
 
透析期の方: ブタ腎臓移植の治験開始
▷移植が現実的な選択肢となる未来へ。
 
 ついに、画期的治療のカウントダウンが始まります!
 ご存じでしたか?
 
 日本ではこのような世界でも高水準の医療が可能になっていますが、このレベルの医療が誰でも受けられるわけではありません。
必要なことは、ただ一つ、
 「医師の指示通りに治療する」
ことです。
 
 今の時代だからできること
 
 
 治療のうち、薬と運動は、頑張ればできます。
 
 しかし、食事管理は、
 面倒な計算と量の調整の繰り返しを毎日毎食続ける必要があるため、多くの方は自力ではできません。
 
 確かにこれまではそうでした。
 
 しかし、今は時代が違います。
すべてコンピュータに任せてください!
 
 ボタンを押すだけです。それだけで、
 
 
 生涯にわたり現状維持できる可能性が高まります。
 
 新しい治療を受けるための準備ができます。
 
 そして、何より大切なこと
毎日の生活が一変します!
 
 毎日が驚くほど楽に なります。
 
 指示量いっぱいに豊かな食事 ができます。
 
 将来への不安が非常に小さく なります。
 
 最高の医療に手が届くのです。
 
 あなたの今 あなたの未来
 
 
 
 
  1.  指示量を与えられた方が対象です。
  2.  指示量に一致する食事管理をおこないます。
  3.  主治医が求める「正確さ」で管理します。
 
 
 あなたの未来を選択してください。
 こんなに楽な毎日で、未来に手が届きます。
 
 
【1】ステージ4の方
 
 現状のまま維持したい
 
1. 現在の管理に負担・不満のない方
 そのままでどうぞ。
 
2. 現在の管理に負担を感じている方
 現在の管理方法は何も変える必要はありません。負担の大きな「夕食レシピの作成」部分だけ、このシステムを利用することができます。
 
▶︎ 
 
 もし、今の管理の負担が大きい、機能が不十分、使い勝手が良くないと感じているなら、新しい管理方法を考えてみてもいいのでは?
 
 今している面倒なこと全部、
   もう必要ありません!
 
 お好きな献立を入力して、ボタンを押すだけ。
 今まで通りの食事管理が、驚くほど楽になります。
 
 
▶︎ 
 
 
 検査値を安定させたい
 
 現在の管理が不十分なら、正確さを上げてみましょう。
 CKプロテクトがあなたに合うかどうかわかりませんが、しばらく続けてみては?
 
 お好きな献立を入力して、ボタンを押すだけ。
 食事管理が、驚くほど楽になります。
 
▶︎ 
 
 
 iPS細胞治療を受けたい
 
 現状維持には管理方法は問いませんが、iPS細胞治療を希望する場合には、数値記録による管理の実績はおそらく必須です。
 
  1.  数値による管理を継続している方
  2.  そのままお続けください。
     必要なら「現状を維持していきたい」も参考にしてください。
  3.  数値による管理をしていない方
  4.  手ばかりでは記録はできません。ぜひ数値を記録する管理を始めてください。
     どのような管理方法でもいいですが、デジタルで記録しましょう。
     CKプロテクトがあなたに合うかどうかわかりませんが、試してみては?
     
     お好きな献立を入力して、ボタンを押すだけ。
     驚くほど楽に、正確な食事管理ができます。
     
    ▶︎ 
     
 
 
【2】透析期の方
 
 現状のまま維持したい
 
1. 現在の管理に負担・不満のない方
 そのままでどうぞ。
 
2. 現在の管理に負担を感じている方
 現在の管理方法は何も変える必要はありません。負担の大きな「夕食レシピの作成」部分だけ、このシステムを利用することができます。
 
▶︎ 
 
 もし、今の管理の負担が大きい、機能が不十分、使い勝手が良くないと感じているなら、新しい管理方法を考えてみてもいいのでは?
 
 今している面倒なこと全部、
   もう必要ありません!
 
 お好きな献立を入力して、ボタンを押すだけ。
 今まで通りの食事管理が、驚くほど楽になります。
 
 
▶︎ 
 
 
 今より良い状態にしたい
 
 現在の管理が合っていないなら、管理方法を変えてみましょう。
 CKプロテクトがあなたに合うかどうかわかりませんが、しばらく続けてみては?
 
 お好きな献立を入力して、ボタンを押すだけ。
 食事管理が、驚くほど楽になります。
 
▶︎ 
 
 
 移植治療を受けたい
 
 必ず主治医と管理栄養士に移植希望であることを伝えて、指示を仰いでください。
 
 「体力、体格」が必須条件になります。
 「自己管理の実績」も必須と言えるかも知れません。服薬、食事、運動を数値で記録します。
 指示を守ることは、必然的に数値の記録になりますが、デジタル化した記録が望ましいでしょう。
 カリウムやりんの摂取量がわかれば、不安なく、指示量いっぱいまで好みの食事ができて、食生活が豊かになります。エネルギー不足にもなりません。
 特に高齢の方には重要です。
 
 主治医からの移植前提の指示を守り、記録すれば、準備は完璧です。
 
 ぜひ、「フロント」ページの「ブタ腎臓移植」で詳細をご覧ください。
 
 
 上記の条件に合う管理ができている場合は、お続けください。
 そうでない場合は、
 CKプロテクトがあなたに合うかどうかわかりませんが、試してみては?
 
 お好きな献立を入力して、ボタンを押すだけ。
 食事管理が、驚くほど楽になります。
 
▶︎ 
 
 
【3】ステージ3bの方
 
 現状のまま維持したい
 
1. 現在の管理に負担・不満のない方
 そのままでどうぞ。
 
2. 現在の管理に負担を感じている方
 現在の管理方法は何も変える必要はありません。負担の大きな「夕食レシピの作成」部分だけ、このシステムを利用することができます。
 
▶︎ 
 
 もし、今の管理の負担が大きい、機能が不十分、使い勝手が良くないと感じているなら、新しい管理方法を考えてみてもいいのでは?
 
 今している面倒なこと全部、
   もう必要ありません!
 
 お好きな献立を入力して、ボタンを押すだけ。
 今まで通りの食事管理が、驚くほど楽になります。
 
 
▶︎ 
 
 
 検査値を安定させたい
 
 現在の管理が合っていないなら、管理方法を変えてみましょう。
 CKプロテクトがあなたに合うかどうかわかりませんが、しばらく続けてみては?
 
 お好きな献立を入力して、ボタンを押すだけ。
 食事管理が、驚くほど楽になります。
 
▶︎ 
 
 
 これからしっかり管理したい
 毎日の管理が将来を大きく変えます。
しっかり管理できると、
 心の不安が消え、体は安全圏に。
 
 とてもシンプル。好きな食事を入力して、マイレシピボタンを押すだけ。計算や調整は一切不要です。それで管理は完璧。
 
▶︎ 
 
 
【4】ステージ3aの方
 
 指示量は与えられていない
 主治医、管理栄養士の指導でどうぞ。
 
 指示量を与えられている
 
 このシステムで管理するには及びません。
 
 しかし、予防的に管理したい場合、食べるものに神経を使うのが負担な場合には、このシステムの正確さ「レベル1」で負担の少ない管理ができます。
 
 少しでも指示量を意識する場合には、数値で管理する以外にはありません。
 管理の容易さの違いは、数値の正確さ (=食品のはかり取り方) の違いです。
レベル1は、食品の重さをすべて目分量ではかります。
 
 具体的には、あなたの指示量に合ったレシピを提示しますので、そのレシピのそれぞれの材料の重さに近いと思われる量を目分量で取って調理します。
 
▶︎ 
 
 
・・・
 
【*】もっと良い毎日に
 
 夫婦一緒の食事で管理したい
 2人分の食事を作って、気楽にしっかり管理しましょう。
 献立の入力と流れ作業式計量を手伝えば、完璧。分担すれば、こんなに楽に。
 
▶︎ 
 
 
 高齢の家族をサポートしたい
 同じアカウントで、全ての操作ができます。
 スマホをスピーカーモードにして、同じ画面を見ながら、このデモの手順を教えて差し上げてください。
 
 ご家族のお好きな献立で週間献立を作れば、完璧。ご家族は毎日ログインするとすぐに調理にかかれます。
 どんな時でも同じ画面を見ながら、対処できます。
 
▶︎ 
 
 
 つらい計量から解放されたい
 数字をにらみながらの正確で辛い計量は、もう終わり。
 ”ご自分で気楽にできる範囲の” 緩いはかり方でいいのです。
 
 システムが誤差を常に調整しているので、
  「緩くはかって、厳しく管理」
 
▶︎ 
 
計量マジック 
 
 レシピの数値にできるだけ「近く」しようと神経をすり減らします。ステージ3b、4では、相応の正確さ「近さ」が必要になります。
 例えば、60gの豚ロースは、何gぐらいならいいでしょうか。
 
 CKプロテクトで、「極めて正確な摂取量の記録をする」ために取る重さは?
 
 80gや40g、いえ何gでもお好きな重さで。
 
 実際には、適当にキッチンスケールに乗せたその重さで結構です。調整は不要ですが、したければどうぞ。
 それで、正確な摂取量の記録になります。
 
 これが、このシステムで「緩く、気楽にはかる」という意味です。
 
 これは、キッチンスケールに次々材料を乗せて、数値を読むだけで計量ができる「読み上げ流れ作業」計量のための仕組みです。
 もちろん、あまりレシピをかけ離れると料理にならないので、調理用に切った材料を乗せて行き、適当な重さになると重さを読み上げ、次の食品に移ります。
 
 レシピより多くても少なくても、量の調整をしないことがポイントです。
 20品の材料の計量が3〜4分で終了します。
 
 仕組みは以下のようです。
 自動調整機能が、記録した実際の重さでその後の食事の予定量を調整します。夕食にはそれまでの実際の摂取量から夕食の予定量を算出します。
 
 マイレシピがその夕食の予定量に合うレシピにします。これで本日3食完璧に正確に計量したのと同じです。
 
 そしてさらに、その日1日の指示量に合わなくても、その後最大3日間、計4日間かけて繰り返します。
 もちろん、その間の毎日の計量も緩く適当でいいのです。食べる量も残しても多過ぎてもいいのです。「重さ」さえ記録すれば。
 
 そして最終日4日目の夕食には「4日間、12食分のいい加減な計量のツケが含まれます。」と言っても単にレシピの数値になっているだけです。
 
 ツケがあってもなくても、そのレシピで調理するだけです。その夕食の計量を正確にすれば、12食分のいい加減は吸収されて、12食完璧に正確に計量したのと同じです。
 
 12食分の計量をそのつど神経を使っても、4日目の夕食1食だけ神経を使っても同じなのです。
 
 これはマジックではなく、すべて成分量の数値に還元するからです。数十回のいい加減な計量の誤差を数値にして、最後の1回の計量に含めてしまいます。
 
 さらに継続すれば、4日目の夕食で頑張る必要もありません。
 日々の摂取量プロフィールが指示量から離れてきたら、少しレシピに近づけるようにすれば修正できます。
 
 
 1人分だけ別の調理がたいへん
 1人分を別に作る必要は、もうありません。寂しく別の食事を食べる必要もありません。
 
 家族分の調理から正確な1人分の制限食を分けとることができます。
 
 家族と一緒に同じ食卓で同じ食事を。
 
▶︎ 
 
 
 食べるものに苦心している
 避けるものが多く、食べるものが限られてしまうのは、正確な摂取量が分からないからです。
 
 しかし、これからは我慢する必要はありません。
 
 好きなものを入力するだけ。
  何でも食べられ、指示を守れます。
 
▶︎ 
 
 
 カリウム・りんに苦労している
 たんぱく質はしっかり摂りたい、カリウムりんは控えたい。塩分エネルギーも管理して。
 
 欲張りな難題も、コンピュータが一挙解決!
 
好きなものを入力、ボタンひと押し。
 なんでも食べられます。指示量いっぱいまで食べられます。
 
▶︎ 
 
 
 いろいろな料理を楽しみたい
 インターネットでは美味しそうなレシピが氾濫しています。指示量に合うように量の調整ができれば、何でもたべられるのですが。
 
 では、見つけた美味しそうなレシピは何でも
  コピペして、ボタンを押すだけ
 
 指示量に合うように調整して、どうぞ。
 
▶︎ 
 
 
 CKプロテクト
 
 
 
 あなたの今から、あなたの未来を手にするまでサポートします。
 
 
 
いつでも、好きな食事を入力して
ボタンを押すだけ
 
 
 食事管理の手順を追ってみましょう。
指示量配分 ( 朝食 8g, 昼食 12g, 夕食 20g )
 
 現在の方法(努力と妥協で) 開閉 ▽
▼ 朝食(指示量 8g)
  • 「8g 朝食レシピ」のレパートリーから選択して入力。
  • ー または ー
  • レパートリーを栄養計算をして少し変えて。
⬇︎
食品を一つずつ計量
⬇︎
調理・食事
 
▼ 昼食(指示量 12g)
  • 「12g 昼食レシピ」のレパートリーから選択して入力。
  • ー または ー
  • 食べたいものは諦めながら、栄養計算をして入力。
⬇︎
食品を一つずつ計量
⬇︎
調理・食事
 
⚠️ 夕食(これがつらい)
  1. 制限成分ごとに、朝食と昼食の「実際の摂取量」をノートやエクセル、アプリで合計する。
  2. 1日の指示量からそれを差し引き、夕食で摂っていい「残りのグラム数」を算出。
  3. その残量に一致するよう、夕食メニュー上で、何度も足し引きと調整を繰り返す。
  4. ようやく出来上がった「制限食レシピ」をアプリへ手入力。(お疲れ様)
⬇︎
食品を一つずつ計量
⬇︎
調理・食事
 
⭐️ CKプロテクト(ボタンひとつで) 開閉 ▽
1. 好きなメニューをそのまま入力
(朝・昼・夕、いつでも食べたいものを入力。制限は一切考えなくてOK)
 
⬇︎ 【マイレシピ】ボタンを1クリック!
 
2. 指示量に一致するレシピに自動変換
(夕食時も、朝昼の過不足をシステムが裏側で自動計算して帳尻を合わせます)
 
⬇︎ レシピの読み上げに合わせて「一括計量」
 
3. ストレスゼロで調理・食事へ!
 
 
ボタンを押すだけで
すべての指示量に一致するレシピに
 
 
 
こんな感じで 制限食に!
 
▼
クリック!
 入力レシピ  マイレシピ
 
 
 
▼
マイレシピ 保存期デモ体験はこちら
 
 
 
▼
マイレシピ 透析期デモ体験はこちら
 
 
 
▼
コピペ デモ体験はこちらから
 
 
▼
宅配夕食 デモ体験はこちらから
 
 
 
 
 
毎日少しでも楽に
継続できるように
 
 
 
  • 全般の機能
  • ほぼ全自動
    指示量と正確さレベルなどを登録すれば、あとは毎日好きな食事を入力してボタンを押すだけ。 低たんぱく食の管理も同じ操作でできる。
  • 正確さレベルの設定
    それぞれのステージや病状の治療に必要な摂取量管理の正確さを4段階で選択できます。
  • マイレシピ機能
    ボタンひとつで、指示量通りのレシピに変換。
  • 家族調理機能
    調理後の食品の成分量を取得する機能。
    家族と一緒の食卓で同じ食事をしながら、指示量に合う正確な摂取量管理ができます。
  • 自動調整機能
    制限が守られるように常に設定を自動修正。
    摂取量のことは忘れてください。重さは緩く気楽にはかってください。
    システムが常に正確に管理しています。
  • webシステム
    家族それぞれの端末で、献立作成,入力,データ共有,すべての操作がオンラインでできます。高齢のご家族を救えます。
  • データの印刷・PDF作成
    日々のレシピデータに食品ごとのたんぱく質、塩分、エネルギーデータを組み合わせた食事記録提出用の表形式で表示、印刷・PDF作成ができます。 必要な場合は医療機関に提出できます。
  • 食事レシピの印刷・PDF作成
    調理用のレシピを印刷、またはPDFで大きく見ながら調理できます。
  • 栄養成分の表示
    全てのページで35成分の摂取量のグラフと数値を確認できます。
    常に栄養摂取状況を把握できます。
  • 過去データの表示
    たんぱく質、塩分、エネルギー、カリウム、りん、及び35栄養成分の過去1か月、1年、全期間のプロフィールが確認できます。
  • 色調のカスタマイズ
    お好きな色を選んで、ご自分のアカウントの色調カスタマイズ。時々変更して、気分一新。
  •  
  • 日々の負担を軽く
  • 調理する人の負担をゼロに
    もう制限は忘れてください。献立作りの負担も責任もすべてマイレシピが負います。そのレシピで調理するだけで治療食です。
    その上、自動調整されるので、重さは、緩く気楽にはかれば十分です。
  • 読み上げ一括入力
    食品名と重さを連続して読み上げて入力できます。
  • 一括選択入力
    食品群の異なる食品も途切れずに選択して一括で入力できます。食事の食品入力がこれ一つでできます。
  • コピペ入力
    インターネットのレシピをそのままコピーして、貼り付ければ、グラム表示に自動変換され、入力されます。
  • 読み上げ流れ作業式計量
    「切った材料をハカリにおいて重さを読み上げる」を繰り返すだけで記録できます。20の材料の計量は3分で終了。
  • いろいろな入力方法
    検索入力、音声・文字入力、最近の記録から、定番料理、登録食品から、作り置きから、お気に入りから、コピペ入力、週間献立からなど。
  • いろいろなmy登録
    新規食品、成分調整食品、エネルギー調整用食品、my料理、my食事、my献立、my週間献立、作り置き料理などの登録。
  • お気に入り登録
    通常の登録食品より、簡単に選択できます。
  • 週間献立の作成と登録
    週間献立を作成しておくと、その週はログインするとそのまま調理に進めます。 高齢のご家族へのサポートに最適です。
  • 作り置き料理の登録
    余って作り置きにしても、作り置きとして調理しても、成分量が登録されているので、料理でも単品でも、いつでも正確な摂取量が求められます。
  • カリウムランキング
    カリウム調整のために。カリウム含有量、カリウム茹でこぼし効果のランキングリスト
  • りんランキング
    りんの管理のために。りん含有量、(りん/たんぱく)比ランキングリスト
 
 
 
すべては最高の医療を受けて
人生を取り戻すために
 
 
 食事療法の負担をどれだけ軽減し、サポートできるか、
 
 こちらからフロントページへ進み、ご自分で体験して、ご確認ください。
 
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 フロントページへ 
 
 本サイトでは、さまざまな機能をご自分でお試しいただくことができます。
その際に、画面を広く使い、操作がしやすい「アプリ仕様(PWA)」の画面で利用することができます。
 
(※インストールは不要ですが、スマホ画面の上下の邪魔なバーが消え、アプリのような快適な使い勝手になります。特にiPhoneでは大きな違いです。)
 
▶︎ いいえ、今はこのままブラウザで
 
 
▶︎ はい! アプリ仕様で使ってみる
 
 わずか10秒で設定完了!
 
iPhone の方
 
  1.  画面下部(または上部)の「 」(共有アイコン)をタップして開きます。
  2.  メニュー内の 「ホーム画面に追加」 をタップしてください。
  3. ⬇︎
  4.  ホーム画面に [ CKプロテクトのアイコン ] が表示され、次からはそれをタップするだけで画面いっぱいに広く利用を開始できます。
 
androidスマホ の方
 
  1.  画面右上端に表示される「 」(三点リーダーアイコン)をタップして開きます。
  2.  メニュー内の 「インストールしてショートカットを作成」または「ホーム画面に追加」をタップしてください。
  3. ⬇︎
  4.  ホーム画面に [ CKプロテクトのアイコン ] が表示され、次からはそれをタップするだけで画面いっぱいに広く利用を開始できます。
 
アプリ仕様の削除
 「アプリ仕様」は、通常のアプリと同様に「アンインストール」操作 (CKプロテクトのアイコンを長押しする) で、いつでもすぐにスマホから削除することができます。
 
 では、画期的な治療法の「その日」に選ばれる患者でいるための、次世代の食事管理をぜひお楽しみください。
 
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 CKプロテクト 利用規約


 
本規約には、本サービスの利用条件が定められています。本サービスのご利用に関しては、本規約に同意して頂く必要があります。 なお、本サービスが提供する栄養価の計算結果、制限食レシピの提案、食事のアドバイス等は、あくまで一般的な情報提供または健康管理の補助を目的としたものであり、医師の診断、治療、または管理栄養士の医療指導に代わるものではありません。必ず主治医または医療従事者の指示・食事基準を最優先に遵守し、ご自身の責任で本サービスをご利用ください。
 
第1条(本利用規約について)
 
 
  1.  本規約は、本サービスの利用者に適用されます。
  2.  本サービスを利用する場合には、利用者は本利用規約に同意したものとみなされ、当協会と利用者との間の、本利用規約を内容とする本サービスの利用契約が成立したものとみなします。
 
第2条 (用語の定義)     本規約における以下の各号の用語の意味は、当該各号に定めるとおりとします。
 
 
  1.  「本規約」とは、この利用規約をいいます。
  2.  「当協会」とは、一般社団法人日本低放射線協会をいいます。
  3.  「本サービス」とは、”CK”プロテクト”という名称で提供される腎臓病食事療法支援サービスをいいます。
  4.  「サービス利用者」とは、アカウント保有の有無を問わず本サービスを利用する全ての者をいいます。
  5.  「本webアプリケーション」とは、当協会が配信する本サービスを利用する際にサービス利用者が利用するwebアプリケーションをいいます。
  6.  「本webサイト」とは、本サービスの提供に用いられる当協会が運営するウェブサイト及び当協会が提供するwebアプリケーションをいいます。
  7.  「サービス利用契約」とは、本規約の内容を契約条件に含む、当協会とサービス利用者との間で締結される本サービスの利用に関する契約をいいます。
  8.  「有料機能」とは、本サービスの機能のうち、利用に際して利用料の支払いが発生する機能をいいます。
  9.  「サービス利用料金」とは、有料機能の利用料(消費税を含みません。)をいいます。
  10.  「登録情報」とは、サービス利用者が本サービスに登録した情報をいいます。
  11.  「知的財産権」とは、著作権(著作権法第27条及び第28条に定める権利を含みます。)、特許権、実用新案権、意匠権、商標権その他の知的財産権(それらの権利を取得し、またはそれらの権利につき登録等を出願する権利を含みます。)をいいます。
 
第3条 (サービスの利用)
 
 
  1.  サービス利用者は、本webアプリケーションまたはwebサイトを通じて本サービスを利用することができます。
  2.  サービス利用者は、有料機能を除き、本サービスを無料で利用することができます。
 
第4条 (有料機能の利用)
 
 
  1.  サービス利用者は、有料機能を利用する場合、当協会が別途定め、サービス利用者に提示するサービス利用料金を支払う義務を負います。
  2.  サービス利用料金の支払い方法は、本webサイトで指定するとおりとします。
  3.  当協会は、原因のいかんを問わず、支払いを受けたサービス利用料金を返金する義務を負いません。
 
第5条 (登録情報)
 
 
  1.  サービス利用者は、登録情報が、当協会が管理するサーバに送信され、当該サーバ内に保存されることに同意します。
  2.  サービス利用者は、当協会に対し、登録情報を、特定の個人を識別できない情報に加工した上で、本サービス及び本webアプリケーションの改善並びに新規サービスの開発等の目的に利用することに同意します。
 
第6条(ログイン情報の管理)
 
 
  1.  アカウント保有者は、アカウント保有者が本サービスへのログインに用いる情報(ID及びパスワードその他ログインに用いる情報の一切を言います。以下、本条において「ログイン情報」といいます。)を自己の責任において適切に管理及び保管しなければならないものとします。
  2.  アカウント保有者は、アカウント保有者の家族以外の第三者をして自らのログイン情報を用いて本サービスにログインさせ、または第三者に当該ログインを許諾してはならないものとします。
 
第7条(本人確認の方法)
 
 
  1.  当協会は、当協会が適切と判断する方法により、サービス利用者が本サービスに登録した情報等を用いてサービス利用者の本人確認を行うことができるものとします。
  2.  前項に基づいて本人確認を行ったにも関わらず、当協会がサービス利用者を誤認した場合であっても、当協会はかかる誤認について一切責任を負いません。
 
第8条 (禁止事項)
 
   サービス利用者は、当協会が別途明示的に許可した場合を除き、本サービスに関し、以下の各号の行為を行ってはなりません。
  1.  法令に違反する行為
  2.  本規約に違反する行為
  3.  公序良俗に反する行為
  4.  当協会または第三者に不当に不利益または損害を生じさせる行為
  5.  本サービスまたは本webアプリケーションの各機能の目的外利用
  6.  本サービスまたは本webアプリケーションを通常利用する際に用いられる方法とは異なる方法による本サービスの利用
  7.  本サービスまたは本webアプリケーションの不具合や誤作動の意図的な利用
  8.  当協会または第三者の知的財産権、プライバシー権または肖像権その他の権利の侵害
  9.  当協会または第三者の秘密情報の漏洩
  10.  本人の同意を得ない第三者の個人情報の提供
  11.  当協会、第三者、本サービスまたは本webアプリケーションに対する誹謗中傷
  12.  当協会または第三者の名誉または信用の毀損
  13.  当協会または第三者へのなりすまし
  14.  コンピューター・ウィルスその他の有害なコンピュータプログラム等の送信または当協会もしくは第三者のリクエストに応じて送信可能な状態におくこと
  15.  選挙の事前運動、選挙運動(これらに類似する行為を含みます。)または公職選挙法に抵触する行為
  16.  当協会による本サービスの提供その他の業務の妨害
  17.  第三者による本サービスの利用の妨害
  18.  本サービスの提供に用いられているシステムに本サービスの通常利用の範囲を超えた負荷をかける行為
  19.  本サービスの提供に用いられるシステム及び本webアプリケーションに設定されたアクセス制御機能の解除または回避その他の不正アクセス
  20.  本サービスに用いられるソフトウェアの複製、修正、転載、改変、変更、リバースエンジニアリング、逆アセンブル、逆コンパイル、翻訳または解析
  21.  当協会に対する過度に長時間の架電、同様の問い合わせの過度の繰り返し、または義務や理由のない対応の強要
  22.  機器の販売、情報の提供、ハイパーリンクの設定などにより上記各号のいずれかに該当する行為を助長する行為
  23.  上記各号のいずれかに該当するおそれがある行為
  24.  上記各号のいずれかを試みる行為
  25.  その他当協会が不適当と判断した行為
 
第9条 (利用者情報の取り扱い)
 
 
  1.  サービス利用者は、CKプロテクトプライバシーポリシーの定めに従ってサービス利用者に関する情報を取り扱うことに同意します。
  2.  サービス利用者は、当協会に対し、登録情報を含むサービス利用者の情報及び本サービスの利用状況を、個人を特定できないよう統計的に処理した上で、自ら利用し、また第三者に提供及び開示することができることに同意します。
 
第10条(本サービス及び本webサイトに関する権利の帰属)
 
 
  1.  本サービス及び本webサイトに関する知的財産権その他の権利(本サービスを通じて提供され、または本webサイト等に掲載されている文章、写真及び動画等のコンテンツに関する権利を含みます。)は、全て当協会または当協会に当該権利の利用または実施等を許諾している第三者に帰属しています。
  2.  当協会は、当協会が明示的に意思表示をした場合を除き、サービス利用者及び第三者に対し、本サービス及び本webサイト等に関する知的財産権その他の権利(本サービスを通じて提供され、または本webサイト等に掲載されている文章、写真及び動画等のコンテンツに関する権利を含みます。)を譲渡し、または利用許諾するものではありません。
 
第11条 (本サービスの内容等)
 
 
  1.  当協会は、自らの判断により、随時本サービス及び本webアプリケーションの内容及び仕様を変更することができます。
  2.  サービス利用者は、本サービス及び本webアプリケーションの内容及び仕様の変更について異議を唱え、または返金その他の請求を行うことはできません。
 
第12条 (本サービスの提供の停止等)
 
 
  1.  当協会は、以下のいずれかの場合には、損害賠償その他の義務を負うことなく、一時的に本サービスの全部または一部の提供を停止できるものとします。
  2. 1) 本サービスを提供するための設備の保守または点検等を行う場合
    2) 火災、停電等により本サービスの提供に支障が生じた場合
    3) 地震、噴火、洪水、津波等の天災により本サービスの提供に支障が生じた場合
    4) 戦争、動乱、暴動、騒乱、労働争議、感染症の蔓延、緊急事態宣言の発出等により本サービスの提供に支障が生じた場合
    5) 本サービスの運用上または技術上の理由により、当協会が本サービスの提供を一時的に延期または中断する必要があると判断した場合
  3.  当協会は、事前に本サービス上で告知することにより、損害賠償その他の義務を負うことなく本サービスの提供を終了することができます。
 
第13条 (利用制限等)
 
 
  1.  当協会は、サービス利用者々が以下の各号のいずれかに該当すると判断した場合には、サービス利用者等に事前に通知することなく、本サービスの全部もしくは一部の提供停止利用制限または登録情報の削除等の措置(以下、本条において「利用制限措置」といいます。)を講じることができるものとします。
  2. 1) 本規約に違反し、またはそのおそれがある場合
    2) 第10条(禁止事項)に違反した場合
    3) 反社会的勢力である、または資金提供その他の方法で反社会的勢力の維持、運営もしくは経営に協力もしくは関与する等、反社会的勢力に何らかの関与がある場合
    4) 前各号の他、利用制限措置を講じる必要があると当協会が判断した場合
  3.  当協会が第1項に基づいて利用制限措置を講じたことにより、サービス利用者に損害が発生した場合であっても、当協会は当該損害について一切責任を負いません。
  4.  サービス利用者は、当協会が第1項に基づいて利用制限措置を講じたことを理由として、サービス利用料金の支払い義務を免れません。
  5.  アカウント登録が抹消された場合、サービス利用契約は当該抹消と同時に終了するものとします。
 
第14条(保証の否定及び免責)
 
 
  1.  本サービスが、腎臓病の治療のための食事管理をおこなう上で補助的に、利用者の主治医からの指示に合致する食事やレシピ等を提案することを意図(以下「食事管理を補助する意図」といいます)したものであることから、当協会は、以下の各号の事項について何ら保証するものではなく、当該事項を満たさなかったことに起因してサービス利用者に損害が生じた場合であっても、当該損害について一切責任を負わないものとし、サービス利用者はこれを承諾します。
  2. 1) 本サービスが疾病の改善、治癒等のサービス利用者の特定の目的に適合すること
    2) 本サービスの利用により特定の効果を得られること
    3) 本サービスが、サービス利用者の期待する機能及び価値並びに正確性及び有用性を有すること
    4) 本サービスが中断なく利用できること
    5) 本サービスまたは本webアプリケーションに不具合がないこと
    6) 本サービスまたは本webアプリケーションが停止することなく継続的に提供され続けること
    7) 本サービスを通じて提供される栄養価その他の情報の正確性
  3.  サービス利用者は、食事管理を補助する意図を理解し、自己の責任で本サービスを利用するものとし、サービス利用者が本サービスを利用することにより、サービス利用者の体調、体質及び症状等に何らかの影響が生じた場合であっても、当協会は当該影響について一切責任を負いません。
  4.  本サービスは、主治医から腎臓病治療の目的で特定の食事制限を指示された方を対象とした食事支援機能を提供しています。対象外の病状にあるユーザーが利用したことにより生じた結果について、当協会は責任を負いません。
  5.  当協会は、天災地変、戦争、暴動、内乱、延焼による火災、洪水、法令の改廃制定、停電、公権力の介入、ストライキその他の労働争議、輸送機関の事故、感染症の蔓延、緊急事態宣言の発令その他当協会の責に帰すべからざる事由より生じた本規約に関する義務の不履行について、損害賠償責任その他一切の責任を負いません。
  6.  本サービスに関して当協会がサービス利用者に対して負う損害賠償責任の対象には、特別損害、間接損害、付随的損害、将来の損害、逸失利益にかかる損害は含まないものとし、当協会が本サービスに関してサービス利用者に損害賠償責任を負う場合、過去12ヶ月間にサービス利用者が当協会に支払った本サービスの利用料の合計額または10,000円のいずれか高い額を賠償金額の上限とし、また、付随的損害、間接損害、特別損害、将来の損害及び逸失利益にかかる損害については、これを賠償する責任を負いません。但し、当協会の故意または重過失によってサービス利用者に損害が生じた場合には、本項の規定は適用されないものとします。
 
第15条 (反社会的勢力の排除)
 
  サービス利用者は、次の各号について表明し、保証します。
  1.  過去または将来において、自らが反社会的勢力(暴力団、暴力団員、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋、社会運動等標ぼうゴロ、政治活動標ぼうゴロまたは特殊知能暴力集団等を含む。以下同じ。)ではないこと、反社会的勢力と取引を行っていないこと、資金提供等の行為を通じて反社会的勢力の維持、運営に協力もしくは関与していないこと、その他反社会的勢力との意図的な交流がないこと
  2.  自らまたは第三者を利用して、当協会または当協会の従業員に対して、暴行・傷害・脅迫・恐喝・威圧等の暴力的もしくは脅迫的行為または風説の流布や偽計などの詐欺的手法を用いた要求、合理的な範囲を超える不当な要求、業務の妨害、名誉・信用の毀損等をおこなわないこと
  3.  自らが、反社会的勢力であること、または反社会的勢力と関係がある旨を、当協会または第三者に伝える等の行為をしないこと
 
第16条 (権利義務の移転等)
 
 
  1.  サービス利用者は、本webアプリケーションまたは本サービスを利用する権利を第三者に譲渡もしくは承継し、またはその利用を許諾することはできません。
  2.  事業譲渡、会社分割、合併等の方法を問わず、当協会が第三者に対して本サービスにかかる事業の譲渡または承継(以下「事業譲渡等」といいます。)をする場合、サービス利用者は、当協会が当該事業譲渡等に伴い、登録情報を取り扱う権限を当該事業譲渡等の譲受人に譲渡または承継することについて予め同意します。
 
第17条 (本規約の変更)
 
 
  1.  当協会は、以下の各号の場合には、サービス利用者の事前の承諾を得ることなく、本規約を変更できるものとします。この場合、当協会は、事前に変更後の利用規約をサービス利用者に通知します。
    1) 本規約の変更内容がサービス利用者の一般の利益に適合する場合
    2) 本規約の変更が本規約の目的に反せず、かつ、変更の必要性、変更後の内容の相当性、その他変更にかかる事情に照らして合理的である場合
  2.  当協会は、前項に定める他、サービス利用者から本利用規約の変更について同意を得ることにより、本利用規約を変更できるものとします。
  3.  以下の各号の場合には、サービス利用者は、本利用規約の変更に同意したものとみなします。
    1) 当協会が変更の1ヶ月以上前にサービス利用者に対して本利用規約の変更案及び本利用規約の変更日を通知し、本利用規約の変更日までにサービス利用者から当協会に対し、書面により本利用規約の変更に対する反対の意思表示がなされなかった場合
    2) 当協会がサービス利用者に対して本利用規約の変更案及び本利用規約の変更日を通知し、かつサービス利用者が当該変更日以降に本サービスを利用した場合
 
第18条 (無効または失効不能時の解釈)
 
 
  1.   本規約の条項の一部が無効または執行不能とされた場合であっても、無効または執行不能とされた部分以外の条項は継続して効力を有します。
 
    第19条 (準拠法)
 
 
  1.  本規約は、日本法に準拠して解釈されます。
 
    第20条 (合意管轄)
 
 
  1.  本規約に関するサービス利用者と当協会との間の訴訟については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
 
    以上
• 2026年10月1日 制定
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 CKプロテクト プライバシーポリシー


 
 このプライバシーポリシー(以下「本ポリシー」といいます。)は、一般社団法人日本低放射線協会(以下「当協会」といいます。)が提供するwebアプリケーションまたはサービス(以下「当サービス等」といいます。)を通じて当協会が取得するwebアプリケーションまたはサービスの利用者(以下「利用者」といいます。)の個人情報の取扱い方針を定めるものです。
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1. 用語の定義
 本ポリシーにおいて個人情報とは、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます。)に定める「個人情報」をいいます。
 
2. 個人情報の利用目的
 当協会は、個人情報を、以下の各号の目的で取り扱います。  
 
 
  1.  当協会サービスの提供(本人確認、サポート、当協会からのご連絡)のため
  2.  当協会サービスを通じて提供する情報の最適化のため
  3.  当協会サービスの改善(改善のために行われる分析等を含みます。)のため
  4.  新たな当協会サービスの開発(開発のために行われる分析等を含みます。)のため
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  6.  当協会と提携している事業者のサービス等のご案内をお送りするため
  7.  当協会が利用者に対して負う義務の履行または当協会が利用者に対して有する権利の行使のため
  8.  利用者から別途同意いただいた目的のため
  9.  個人情報の保護に関する法律その他の法令において認められた目的のため
  10.  取得の状況からみて明らかな利用目的のため
 
 
3. 個人情報の第三者への提供
  当協会は、以下の各号に定める場合を除いて、利用者の個人データを第三者に提供しません。  
 
 
  1.  利用者から同意を得た場合(個人情報の第三者提供を行う旨を定めた利用規約に同意いただいた場合を含みます。)
  2.  個人データの取扱いを伴う業務の全部または一部を委託することにより、当該委託先に個人データが提供される場合
  3.  法令に基づいて個人データが第三者提供される場合
  4.  個人データを第三者提供することが個人情報の保護に関する法律その他の法令において認められる場合
 
 
4. 個人情報の安全管理措置
 当協会は、個人データの漏えい、滅失または毀損の防止その他の個人データの安全管理のために必要かつ適切な措置を講じます。
 
5. 個人情報・保有個人データの開示、訂正、利用停止等  
 
 
  1.  当協会は、利用者から個人情報の保護に関する法律に基づいて保有個人データもしくは第三者提供記録の開示または保有個人データの利用目的の通知を求められたときは、利用者ご本人からの請求であることを確認したうえで、遅滞なく開示または通知を行います。ただし、個人情報の保護に関する法律その他の法令に基づいて当協会が開示または通知する義務を負わない場合はこの限りではありません。
  2.  当協会は、利用者から個人情報の保護に関する法律に基づいて保有個人データの内容が事実でないとして、当該保有個人データの内容の訂正、追加または削除(以下「訂正等」といいます。)を求められたときは、利用者ご本人からの請求であることを確認したうえで、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づいて訂正等を行います。ただし、個人情報の保護に関する法律その他の法令に基づいて当協会が訂正等を行う義務を負わない場合はこの限りではありません。
  3.  当協会は、利用者から個人情報の保護に関する法律に基づいて保有個人データの利用停止、消去または第三者提供の停止(以下「利用停止等」といいます。)を求められたときは、利用者ご本人からの請求であることを確認したうえで、遅滞なく利用停止等を行います。ただし、個人情報の保護に関する法律その他の法令に基づいて当協会が利用停止等を行う義務を負わない場合はこの限りではありません。
  4.  前三項に定めるご請求は、「8.お問い合わせ」宛にご連絡ください。
 
 
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7. 要配慮個人情報について
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