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 こちらから
 
東京大学 工学博士が開発した
日本で唯一の総合管理システム
 

腎臓病食事療法システム

 
 
ボタンひとつで、あらゆる食事を
指示量に一致する治療食に変換。
 
厳密な低たんぱく食の管理まで、
透析期の栄養管理まで、
すべてのステージに必要な正確さで。

 

希望の鍵は食事療法

 
 これまでの目標は、
 保存期の方は、透析を遅らせること、
 透析期の方は、長く保つことです。
 
 これからの目標は、
保存期の方は、
iPS細胞治療までもたせること。

(透析は心配しなくてよくなります)
 
透析期の方は、
ブタ腎臓移植まで良い状態を保つこと。

(移植が実現可能な選択肢となります)
 
 希望が現実の視野に入ってきました。
 ともに、治験が2028年に始まります。
 
 頑張れば、人生を取り戻せるのです。
 
 そのためには、
保存期の方は、
腎機能を少しでも多く残す必要があります。
 
透析期の方は、
良い栄養状態と体力を維持しておく必要があります。
 
 現在の日本の最高の医療では、現状を維持すると同時に、新しい治療への準備ができます。
 しかし、
食事療法には負担が多く、最高の医療を難しくしています。
 
 CKプロテクトは、
 
食事療法の負担になる部分を、コンピュータがおこなうシステムです。
 
 
いつでも、好きな食事を入力して
ボタンを押すだけ
 
 
 食事管理の手順を追ってみましょう。
指示量配分 ( 朝食 8g, 昼食 12g, 夕食 20g )
 
 
 
 
 
 
  •  「8g 朝食レシピ」のレパートリーから選択して入力。
  • または
     
  •  「8g 朝食レシピ」をもとに、量の計算と調整をして、8gアレンジレシピを作って入力。
 
⬇︎
 
食品を一つずつ計量
 
⬇︎
 
調理、食事
 
 
 
  •  「12g 朝食レシピ」のレパートリーから選択して入力。
  • または
     
  •  「12g 朝食レシピ」をもとに、量の計算と調整をして、12gアレンジレシピを作って入力。
 
⬇︎
 
食品を一つずつ計量
 
⬇︎
 
調理、食事
 
 
 
  1.  制限成分ごとに、朝食と昼食の摂取量合計を求める。
  2.  
  3.  1日の指示量からそれぞれ差し引いて、夕食で摂取できる量を求める。
  4.  
  5.  夕食のレシピを用意する。
  6.  
  7.  「摂取できる量に一致する献立」になるように、食品ごとの計算と量の調整をして、夕食の制限食レシピを作成する。
  8.  そのレシピを入力する。
 
⬇︎
 
食品を一つずつ計量
 
⬇︎
 
調理、食事
 
( 朝食8g ) 登録
好きな朝食のレシピを入力。
(制限は考えなくていいです)
 
⬇︎
 
マイレシピボタンを押す。
(8g 制限食レシピに自動変換)
 
⬇︎
 
読み上げ流れ作業で 一括計量
 
⬇︎
 
調理、食事
 
( 昼食12g ) 登録
好きな昼食のレシピを入力。
(制限は考えなくていいです)
 
⬇︎
 
マイレシピボタンを押す。
(12g 制限食レシピに自動変換)
 
⬇︎
 
読み上げ流れ作業で 一括計量
 
⬇︎
 
調理、食事
 
 
好きな夕食のレシピを入力。
(制限は考えなくていいです)
 
⬇︎
 
マイレシピボタンを押す。
(指示量に合わせるレシピに自動変換)
 
⬇︎
 
読み上げ流れ作業で 一括計量
 
⬇︎
 
調理、食事
 
 
 
 食事療法の一番の壁になる夕食の献立も、
「好きな食事を入力して、マイレシピボタンを押すだけ」です。
 
 コンピュータの得意なことは、任せてしまいましょう。
 
 
ボタンを押すだけで
すべての指示量に一致するレシピに
 
 
 入力レシピ
 
⬇︎
 
クリック!
⬇︎
 マイレシピ
 
 
 
 
毎日少しでも楽に
継続できるように
 
 
 
  • 全般の機能について
  • ほぼ全自動
    指示量と正確さレベルなどを登録すれば、あとは毎日好きな食事を入力してボタンを押すだけ。
  • 正確さレベルの設定
    それぞれのステージや病状の治療に必要な摂取量管理の正確さを4段階で選択できます。
    低たんぱく食の管理も簡単になりました。
  • マイレシピ機能
    ボタンひとつで、指示量通りのレシピに変換。
  • 家族調理機能
    調理後の食品の成分量を取得する機能。
    家族と一緒の食卓で同じ食事をしながら、指示量に合う正確な摂取量管理ができます。
  • 自動調整機能
    制限が守られるように常に設定を自動修正。
    摂取量のことは忘れてください。重さは緩く気楽にはかってください。
    システムが常に正確に管理しています。
  • webシステム
    家族それぞれの端末で、献立作成,入力,データ共有,すべての操作がオンラインでできます。高齢のご家族を救えます。
  • データの印刷・PDF作成
    日々のレシピデータに食品ごとのたんぱく質、塩分、エネルギーデータを組み合わせた食事記録提出用の表形式で表示、印刷・PDF作成ができます。 必要な場合は医療機関に提出できます。
  • 食事レシピの印刷・PDF作成
    調理用のレシピを印刷、またはPDFで大きく見ながら調理できます。
  • 栄養成分の表示
    全てのページで35成分の摂取量のグラフと数値を確認できます。
    常に栄養摂取状況を把握できます。
  • 過去データの表示
    たんぱく質、塩分、エネルギー、カリウム、りん、及び35栄養成分の過去1か月、1年、全期間のプロフィールが確認できます。
  • 色調のカスタマイズ
    お好きな色を選んで、ご自分のアカウントの色調カスタマイズ。時々変更して、気分一新。
  •  
  • 日々の負担を軽く
  • 調理する人の負担をゼロに
    もう制限は忘れてください。献立作りの負担も責任もすべてマイレシピが負います。そのレシピで調理するだけで治療食です。
    その上、自動調整されるので、重さは、緩く気楽にはかれば十分です。
  • 読み上げ一括入力
    食品名と重さを連続して読み上げて入力できます。
  • 一括選択入力
    食品群の異なる食品も途切れずに選択して一括で入力できます。食事の食品入力がこれ一つでできます。
  • コピペ入力
    インターネットのレシピをそのままコピーして、貼り付ければ、グラム表示に自動変換され、入力されます。
  • 読み上げ流れ作業式計量
    「切った材料をハカリにおいて重さを読み上げる」を繰り返すだけで記録できます。20の材料の計量は3分で終了。
  • いろいろな入力方法
    検索入力、音声・文字入力、最近の記録から、定番料理、登録食品から、作り置きから、お気に入りから、コピペ入力、週間献立からなど。
  • いろいろなmy登録
    新規食品、成分調整食品、エネルギー調整用食品、my料理、my食事、my献立、my週間献立、作り置き料理などの登録。
  • お気に入り登録
    通常の登録食品より、簡単に選択できます。
  • 週間献立の作成と登録
    週間献立を作成しておくと、その週はログインするとそのまま調理に進めます。 高齢のご家族へのサポートに最適です。
  • 作り置き料理の登録
    余って作り置きにしても、作り置きとして調理しても、成分量が登録されているので、料理でも単品でも、いつでも正確な摂取量が求められます。
  • カリウムランキング
    カリウム調整のために。カリウム含有量、カリウム茹でこぼし効果のランキングリスト
  • りんランキング
    りんの管理のために。りん含有量、(りん/たんぱく)比ランキングリスト
 
 
 
すべては新しい治療で
人生を取り戻すために
 
 
 食事療法の負担をどれだけ軽減し、サポートできるか、
 
 こちらからフロントページへ入り、ご自分で体験して、ご確認ください。
 
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 本サイトでは、さまざまな機能をご自分でお試しいただくことができます。
 
 その際に、画面を広く使い、操作がしやすい、アプリ仕様の画面で利用することができます。(アプリではありませんが、アプリのような使い勝手になります。)
 
いいえ、このままブラウザで
 
 
はい、アプリ仕様で使ってみる
 
iphone
 画面下部(または上部)の「 (共有アイコン)をクリックして開き、「ホーム画面に追加」をクリックしてください。
 ホーム画面にアイコン が表示され、クリックするだけで利用を開始できます。
 
androidスマホ
 画面右上端に表示される「 (三点リーダーアイコン)をクリックして開き、「インストールしてショートカットを作成」または「ホーム画面に追加」をクリックしてください。
 
 そのほか、「アプリをインストール」などの表示が出るときは、それをクリックしてください。
 
 ホーム画面にアイコン が表示され、クリックするだけで利用を開始できます。
 
 なお、アプリ仕様は、アプリ同様の「アンインストール」操作で、いつでも削除することができます。
 
 では、お楽しみください。